GitHub外部記憶
会話を越えて、判断と記録をつなぐ。
AIに記録の整理・更新を任せる運用を継続しています。
項目を選ぶと、目的と現在地が開きます。
外部記憶からビューアへ。実作業からブログへ。活動同士も、次の一歩につながっています。
会話を越えて、判断と記録をつなぐ。
AIに記録の整理・更新を任せる運用を継続しています。
指示から実作業へ。できることを確かめる。
通常のファイル操作などを検証済み。管理者操作への対応とWSL2の導入完了確認は保留しています。
試したことを、誰かが使える記事に。
過去の記事はアーカイブで公開中。新しい記事の準備と公開基盤の見直しを進めています。
AIの記録を、人が読みやすい形に。
テスト版0.1.0-alphaを作成。開発時の検査は通りましたが、手元のPCで最終版の起動・操作をまだ確認できていません。一般配布は準備中です。
最初から全体の形があったわけではなく、
不便さや気づきが、次の取り組みになりました。
会話を続けるうちに、背景や判断を毎回説明し直すことが負担に。AIの記憶だけに頼らず、外へ記録を残す方法を考え始めました。
記録をAIに管理してもらい、会話を再開するときに読み込む運用へ。記録の保存だけでなく、整理と再利用も取り組みの一部になりました。
作業用PCとAIを使い、外出先から指示して確認する循環へ。手作業の量より、何を組み合わせれば何ができるかを重視しています。
ローカル外部記憶ビューア0.1.0-alphaを作成。検査で分かったことと、実機で未確認のことを分けて記録しました。
ブログ、記録、実験、ソフト。それぞれの進捗とつながりを見渡せるポータルづくりを始めました。
整理すること、仕組みを考えること、動いているものを改善することが好きです。
実作業はAIの力を借りながら、自分は方向を考え、結果を確かめ、運用を見直す。
続けられる形を探す過程を、ここに残していきます。
初版 0.1.0 — 活動の全体図・進捗・歩みをまとめたポータルを作成。