HaRuuuPORTAL
AN ONGOING EXPLORATION

つくる、試す。
つながっていく。

AIを使って、仕組みをつくる。
動かしながら見直し、少しずつ育てていく。
ここは、その取り組みと歩みを見渡す場所です。

今の全体像を見る
個人の実験と、継続する運用。UPDATED 2026.09.18
01 / CONNECTIONS

今、つながっていること。

項目を選ぶと、目的と現在地が開きます。

ACTIVITY MAP
AIとつくる記録する・試す・改善する
IDEAS → EXPERIMENTS → NEXT IDEAS

外部記憶からビューアへ。実作業からブログへ。活動同士も、次の一歩につながっています。

02 / PROJECTS

それぞれの現在地。

できたことも、途中のことも。
01 / EXTERNAL MEMORY運用中

GitHub外部記憶

会話を越えて、判断と記録をつなぐ。

AIに記録の整理・更新を任せる運用を継続しています。

02 / WORKSPACE & EXPERIMENTS一部保留

AI LAB

指示から実作業へ。できることを確かめる。

通常のファイル操作などを検証済み。管理者操作への対応とWSL2の導入完了確認は保留しています。

03 / NOTES & FINDINGS公開中

HaRuuu Blog

試したことを、誰かが使える記事に。

過去の記事はアーカイブで公開中。新しい記事の準備と公開基盤の見直しを進めています。

ブログを読む ↗
04 / LOCAL MEMORY VIEWER試作中

外部記憶ビューア

AIの記録を、人が読みやすい形に。

テスト版0.1.0-alphaを作成。開発時の検査は通りましたが、手元のPCで最終版の起動・操作をまだ確認できていません。一般配布は準備中です。

03 / JOURNEY

ここまでの道のり。

最初から全体の形があったわけではなく、
不便さや気づきが、次の取り組みになりました。

以前の出来事は、正確な日付を付けず
取り組みの流れとして紹介しています。
  1. きっかけ

    AIとの会話を、次へ持ち越したい。

    会話を続けるうちに、背景や判断を毎回説明し直すことが負担に。AIの記憶だけに頼らず、外へ記録を残す方法を考え始めました。

  2. 運用へ

    GitHubを、外部記憶として使う。

    記録をAIに管理してもらい、会話を再開するときに読み込む運用へ。記録の保存だけでなく、整理と再利用も取り組みの一部になりました。

  3. 実作業へ

    遠隔から指示し、結果を確かめる。

    作業用PCとAIを使い、外出先から指示して確認する循環へ。手作業の量より、何を組み合わせれば何ができるかを重視しています。

  4. 2026.09.18

    記録を読むための、小さなソフトを試作。

    ローカル外部記憶ビューア0.1.0-alphaを作成。検査で分かったことと、実機で未確認のことを分けて記録しました。

  5. 2026.09.18

    取り組み全体を、ひとつの場所へ。

    ブログ、記録、実験、ソフト。それぞれの進捗とつながりを見渡せるポータルづくりを始めました。

ABOUT THIS PLACE

作って終わり、にしない。

整理すること、仕組みを考えること、動いているものを改善することが好きです。
実作業はAIの力を借りながら、自分は方向を考え、結果を確かめ、運用を見直す。
続けられる形を探す過程を、ここに残していきます。

PORTAL UPDATES

初版 0.1.0 — 活動の全体図・進捗・歩みをまとめたポータルを作成。